使い方
- LHOST / LPORT を入力します。Reverse shell では LHOST は受け側(自分)の IP、LPORT は待ち受けポートです。Bind shell では LPORT はターゲット側で待ち受けるポート、接続時の RHOST はターゲットの IP になります。
- ペイロードを選ぶと、上段に msfvenom コマンド、下段にリスナーのコマンドが表示されます。
- 「コピー」で各コマンドをコピーできます。
生成されるコマンドは msfvenom_maker の一覧を元にしています。実際のオプションは Metasploit のバージョンにより異なる場合があります。
